ランダムパスワード生成ツール
長さ(4〜128文字)と文字種を指定して、暗号論的乱数でランダムなパスワードを生成。生成結果は送信・保存されません。
使い方
- 文字数を入力する(12文字以上を推奨)。
- 使う文字種にチェックする。
- 「生成」を押す。
- 表示された文字列を選択してコピーし、パスワード管理ツールに保存する。
解説
crypto.getRandomValues による暗号論的乱数で生成し、選んだ文字種を最低1文字ずつ含めます。長いほど安全で、12文字以上を推奨します。使い回しは避けてください。
計算式・仕様の根拠
crypto.getRandomValuesによる暗号論的乱数で、偏りが出ないよう棄却法で選びます。選んだ文字種は最低1文字ずつ含み、最後にシャッフルします。全種類選択時の候補は85文字で、16文字なら約102ビットです。記号は !@#$%^&*()-_=+[]{};:,.? を使います。
よくある質問
生成したパスワードは保存されますか。
されません。送信も保存もせず、ページを閉じると消えます。
何文字以上が安全ですか。
12文字以上を推奨します。長いほど安全です。
記号を使えないサイトでは。
記号のチェックを外し、文字数を増やしてください。
使い回してもよいですか。
避けてください。サービスごとに別のパスワードを使います。